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はじめに

こんにちは、Burdonです。長年にわたってXRPをホールドしてきた方にとって、ついに報われる時がやってきました。今回は2ドルの節目を再び突破し、価格が上昇基調に入っているXRPについて、私自身の実体験も交えながら整理していきます。

市場全体が不安定な中でも、XRPは独自の強さを見せつけている印象です。今回はその背景や、直近の重要イベント、そして私が現在注目しているポイントなどを掘り下げていきます。

2ドルラインが“新たなフロア”として意識される

ここ数日、XRPは何度も2ドルを割る局面がありましたが、その都度強い買い支えが入って反発しています。これは明確に2ドルが支持線として機能している証拠です。

この価格帯でポジションを取った方にとっては、すでに30%〜100%程度の含み益が見込める位置に来ています。正直、私自身もこの水準ではまだ買い増ししています。

米国の政策と相場:タリフ(関税)とトランプ相場の影響

マーケットの大きなテーマとして挙げられるのが、米国と中国の関税問題です。トランプ氏による強硬姿勢、さらにはパウエル議長の今後の発言によって、マーケットは短期的に大きく揺れています。

特に注目なのは、“タリフ・デイ”後の相場反応。株式市場は1.5兆ドルを超える時価総額が吹き飛んだ一方で、XRPなどの暗号資産は逆に底堅く推移しており、リスクオフの回避先としての役割を果たしている印象です。

CoinbaseでのXRP先物上場:新たなフェーズへ

また、新たな好材料として注目されているのが、CoinbaseでのXRP先物の上場です。これは機関投資家にとってもエントリーしやすくなるという意味で、流動性の向上が期待されます。

これまでXRPは個人投資家主導での値動きが中心でしたが、今後はより安定した価格形成につながる可能性があります。

「買いの恐怖」を乗り越えるメンタル

暗号資産投資で成功する鍵は、恐怖をチャンスに変えることだと改めて実感しました。今回のような暴落局面での買い増しは、短期的には不安が伴いますが、結果として報われることが多いと感じています。

「いつ買えばいいのか」とよく聞かれますが、迷ったら積立、そしてホールド。この基本に立ち返ることが、やはり一番の戦略なのかもしれません。

おすすめの情報収集・実践の場

私自身、ポジションを持ちつつ、日々相場の様子を見守っています。まだ口座を持っていない方や、より実践的に学びたい方には、以下のような資産運用セミナーへの参加もおすすめです。

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まとめ

  • XRPは2ドルラインを支持線として反発を繰り返し、上昇基調へ
  • 米中の関税摩擦による不安定な相場でもXRPは底堅く推移
  • Coinbaseでの先物上場が実現すれば流動性と注目度がさらにアップ
  • “恐怖を買う”という投資スタンスが大きな成果を生む
  • 学びと実践を同時に進める場として資産運用セミナーは有益

短期的な不安定さはあるものの、中長期的にはXRPが再び脚光を浴びるタイミングが来ていると確信しています。

おわりに

XRPの上昇は、単なるラッキーではなく、地道な情報収集と信念の結果だと私は考えています。

「ホールドし続けた者が勝つ」──この言葉を胸に、これからも愚直に積み上げていこうと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。



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「Burdon’s View」は、投資・資産運用、政治・社会問題、税制・マネープラン、暗号資産など幅広いテーマを取り上げるブログです。米国株市場の動向やブロックチェーン関連資産の変動、日本の報道自由度、政府規制の影響といった時事的な話題を深く掘り下げ、読者にとって有益な情報を提供することを目的としています。

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